布ナプキンとパートナーシップ

布ナプキン「うふふわ」を開発、製造販売されてらっしゃる内田登代紀さんをお迎えしての


【布ナプキンと性のお話し会】


布ナプキンを使うことで、自分の身体を大切に扱ってあげることが出来る秘訣が満載でした。

使い方や洗濯の方法など、とても丁寧に教えて頂いて、日ごろ疑問に思っていてもなかなか聞けなかったことが解消できました。

内田さんの気さくで、あったかいお人柄で、ほんわか優しい気持ちになれた時間でした。

布ナプキンを使うと、生理が楽しくて待ち遠しくなりますよ♪



参加者の方の感想です。


「内田さんのお話をきちんと聞けて、とても勉強になりました。

布ナプキンは使っていたけれど、さらに工夫してもっと好きになれそうです。

次の生理が楽しみになりました。」

「普段、友人や家族とは出来ない様なお話が、気を使うことなく聞けることが出来て、とても良い機会になりました。ありがとうございました。

 布ナプキンを使っていて疑問に思っている事を相談する機会が身近にないので、本当に嬉しかったです。」


「『心』の所在のお話がすごく面白かったです。

まぐわいは、60兆個の心と60兆個の心の交換と思うと、とってもすてきなことだなあと思いました。

早く生理が来ないかなぁと初めて待ち遠しく感じました。」


「生理痛で仕事ができなくなるので困っていた。

今回、とても興味深い話だったので、ぜひ布ナプキンを試してみたくなりました。」


「私も布ナプキン講座をしていますが、学ぶこと、取り入れていきたい事が満載でした。

布ナプキンは、洗い方も簡単でびっくり。

さっそくやってみよう、そして伝えていこうと思いました。

そしてやはり大切なパートナーシップのお話し、ここがとても大切で、でも恥ずかしい人も多い。

そのお話もこれからの布ナプ講座で伝えていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

とても楽しかったです。」


さて、次回は、リクエストを頂きまして、

パートナーシップについてのお話会の開催が決まりました。


12月8日(木)19時~21時30分

お食事付。



パートナーシップの秘訣♪


常日頃からいつも一緒にいるパートナーとのコミュニケーション。

一番身近だけど、身近なばかりに、すれ違ったり思い通りにならないこともありますよね。

ことさら「性的」なことにおいては、言葉にすることがタブー視されている雰囲気のあるこの日本で、何も聞けない何も言えないまま長年が経ってしまっているカップルも多いようです。

かく言うこのわたし(内田登代紀)自身が過去そうでしたから、気持ちはよく解ります。

今回の講座では一緒にワークも行っていきますので、知識として知るだけでなく、ちょっと楽しい時間になると思いますよ♪


「ホントはもっとラブラブになりたいのに!」

「言わなくても解ってほしい」

「いっつも喧嘩ばかり」

「悔しいからつい意地を張っちゃう」

そんな悩みも、無くなってしまうかも…!?


内容(予定です)

①人間の脳のクセを知ろう

②感情の出所を観る(自分が大切にしている価値とは)

③性的快感を感じる場所

 女性のオーガズムについて

④性的コミュニケーションの秘訣

 「オーガニック・セックス、まぐあい」のすすめ

→http://nunonapukin-seiri.com/loved_memo/maguai_sex

⑤生理がチャンス☆誰でも女性は「姫」になれる。



講師 内田 登代紀 (うちだ とよき)


http://nunonapukin-seiri.com/

重い月経痛にはじまり性病・性犯罪、セックスレス、離婚など…様々な性のトラブルを経験。現在11歳男児の母。

出産直後に布ナプキンと出会い、月経の気持ちよさと女性としての喜びを知る。 

2008年より福岡のママ職人によって手作りされた布ナプキン『うふふわ。』の経営を始め、(百貨店やドラッグストア、自然食品店など)に卸をしている。

2011年には産業デザイン賞を受賞し、地域貢献するアートな布ナプキンとしても認められる。

2014年には『LOVEカルテ~わたしの性に出逢える本』を発刊。81名の個人支援者と23社の企業協賛などたくさんの人たちの心によって完成した。

現在はPTA家庭学級などで講演活動も行う。これまで学校や助産師など誰も教えない「性の真理」を伝えて続けている。

【公式】自然食工房めぐみホームページ

自然の恵みに感謝して 大切な家族にとびきり美味しい ご飯を食べてもらいたい 玄米や野菜の本当の美味しさに 出会った時のあの感動を 周囲の愛する人にも 食べてもらいたいと思い 健康を願う気持ちから 「めぐみ」は誕生しました

0コメント

  • 1000 / 1000