自然食工房めぐみが生まれるまでの物語VOL5

自然食工房めぐみが生まれるまでの物語VOL1

自然食工房めぐみが生まれるまでの物語VOL2

自然食工房めぐみが生まれるまでの物語VOL3

自然食工房めぐみが生まれるまでの物語VOL4


お読み頂きまして、ありがとうございます。

毎日のように、「楽しみにしているよ」とか、

「私もおんなじように思ってたよ」とか、言って頂けて、

それが励みで書かせて頂いています♡感謝♡感謝♡感謝♡


前フリばかりで、なかなか自然食工房めぐみまで届きませんが、

今日は、私の体質について、お話します。




どんな体質?


一言で言うと、


『引き寄せ体質』




自分の想う通りの人生を歩いております。

喜びも苦しみも、すべて私が想ったままが現実に現れている。

と、57歳の今、実感しています。



これには、心友Kokochiさんの影響が強いの。

Kokochiさんのチャネリングはこちらね。


合わせてお読みいただけると、分かりやすいです。



では、私に戻ります。

①、幼少時より、欲しいものは必ずゲットする!体質でした。


「欲しいよ」

と、最初は、普通に言う。


それでも手に入らないと、

「欲しいよォ~~~~~」

と、手に入るまで、言う。


最後は、泣きわめいてでも必ずゲットする!


そんな困った子でした。


幸いなことに、周囲の大人たちが、それを許してくれていたので、

いつの間にか、


『欲しいものは欲しいと言って手に入れる』

が、しっかりと身についておりました。



40歳過ぎた頃、TVでファッションショーの番組があって、

「私も生涯一度で良いからあんな風に、カッコ良く、

舞台を歩いてみたかったなぁ」

(この年だからもうそんな機会はないかな)

と、思っていたら、


多分これは45歳の頃。

そんな企画があって、ちっちゃな舞台だったけど、

歩くことが出来ました。


この私がファッションショー???って、夢みたいなことだけど、

別にファッションモデルになりたかった訳ではなく、

あの舞台を歩きたかったんですよ。

思ったことは、叶うんだなと、つくづく実感しています。



自分がふと想うことは、自分の潜在意識ですよね。

こんな私になりたい、

こんなことをして毎日過ごしたい、

これが欲しい、

と、自分がふと想ったことは、今の現実にピッタリ当てはまっています。


飲食店の仕事がしたい、

毎日頑張っている私でありたい、

私の周りには、私を楽しくしてくれる人がイッパイいて欲しい、

私は、みんなに大切にして貰いたい。


ほらね、ちゃ~んと全て叶っています。


今はね、次の◯◯したい、◯◯欲しいが決まっているので、

きっと、そこへ向かって進んでいるんですよね~。




では、もう一つの私、

②幼少期より、『危険を察知する体質』だっとことに、

最近気づきました。


私が怖いと思ったことは、何らかの形で具現化していて、

「怖い」という感情は、

「そのことが起こるから、用心して過ごしなさいよ」

の、サインでした。


船が怖かったんですよ、ず~っと。

ある時ね、乗っていた船が橋桁にぶつかって、

子供だった私は転んで、軽いけがをしました。

それ依頼、船が怖くなりました。


消防車のサイレンが怖かったんですよ、ず~っと。

17年前に、自宅が火事になりました。

お陰様で、酷いことにはならず、

その時に皆様からの暖かい援助をたくさん頂いて、

今の私達家族は、感謝の気持ちを持てるようになりました。

それ以来、消防車が怖くなくなりました。



その他、エピソード多数あります。

自分が怖いと思ったことは、何かのサインだと思って、

気をつけて生活しています。




では私は、どうやって、この楽しくて有難くて、元気が出る仕事、

『自然食工房めぐみ』へたどり着いたのか。


引き寄せ体質、危険察知体質が生かされたこの5年間のお話、

次回へつづく。。。


最後までお読み頂いて、ありがとうございます。





【公式】めぐみの杜ホームページ(旧自然食工房)

自然の恵みに感謝して 大切な家族にとびきり美味しい ご飯を食べてもらいたい 玄米や野菜の本当の美味しさに 出会った時のあの感動を 周囲の愛する人にも 食べてもらいたいと思い 健康を願う気持ちから 「めぐみ」は誕生しました

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